愛善新聞 of aizenkai

愛善新聞


sinbun.jpg 人類愛善新聞は大正14(1925)年、平和活動団体・人類愛善会の機関紙として創刊され、今日まで人類愛善会をはじめ、関連・関係団体の平和活動などを報道してきました。

 現在は当サイトととあわせ、タブロイド版(カラー・4ページ)の季刊紙として発行されています。

 人類愛善会は大本 の教祖・出口王仁三郎 (1871-1949)によって創立されました。その活動理念は、すべての正しい宗教の根源は同じ創造主(神仏)にあるとする『万教同根』と、あらゆる正しい宗教に共通する教えの本質は、森羅万象、宇宙一切,に対する愛と善の実践にあるとする『人類愛善』の精神にあります。

 こうした考え方や精神に基づき、人類愛善会は創立以来80余年にわたり、諸宗教間の対話と協力の推進、世界連邦運動、国際共通語エスペラントの普及活動、いのちを守る活動(生命倫理問題への取り組み)、農・食・環境についての活動、伝統文化の継承・普及などに国内外で取り組んできました。


 人類愛善会にご入会いただきますと、会員バッジを贈呈し、機関紙「人類愛善新聞」を年4回お届けします。
 人類愛善新聞を通じて、国内外の人類愛善会の活動、愛善基金の活用状況などをお知らせします。  


  またメール、ハガキなどで国内外の行事案内をさせていただきますので、ぜひ行事・活動にご参加下さい。

ご入会希望の方はこちら

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